タイトル:包丁・ナイフ・鋏の専門店「刃物のじゅうみ」
庖丁・ナイフ・鋏の専門店「刃物のじゅうみ」
包丁・ナイフ・鋏の事なら何でもどうぞ
只今営業中
羅紗切鋏
リンク:HOMEへ リンク:商品案内へ リンク:ご注文方法へ リンク:お店の紹介へ 刃物について リンク:今月のお勧めへ リンク:メールマガジンへ リンク:ウェブマスターのつぶやきへ リンク:お客様の声へ リンク:責任者表示へ リンク:LINKへ
 注文フォーム
 FAX用注文
刃物について
鋼について
庖丁の使い方
庖丁の名称と見分け方
庖丁のできるまで
庖丁の研ぎ方
剪定鋏の選び方
剪定鋏の構造
剪定鋏の研ぎ方
握り鋏の名称と見分け方
     握り鋏の各部の名称
握り鋏の各部の名称
羅紗切鋏とは
羅紗切鋏のできるまで
羅紗切鋏の名称
羅紗切鋏の研ぎ方
握り鋏のできるまで
握り鋏の名称と見分け方
握り鋏の使い方
握り鋏の切り刃 握り鋏の刃先
刃の断面図
ポケットナイフのできるまで
ポケットナイフの機能
ポケットナイフの機能U

商品案内
和庖丁
柳刃刺身庖丁
出刃庖丁
薄刃庖丁
家庭用庖丁
忠房の庖丁
グレステン
ホームナイフ
洋庖丁
牛刀
筋引庖丁
ペティナイフ
グレステン
プロ用Mシリーズ
蕎麦切庖丁
特殊刃物
握り鋏の見分け方
握りやすさによる見分け方
 握った時、何の引っ掛かりもなくスムーズに刃が合うことが大切です。全体のバランスが良く、握りやすいことが重要です。切る目的により腰のバネの強弱が異なりますので用途に合ったものを選んでください。


研ぎによる見分け方
 握り鋏には裏と表があります。布を切ったり糸をきるのに一番大切な所は、鋏の裏の研ぎ方です。
 良い切れ味の鋏は裏が凹面にシャクって研いであり、研ぎ目が細かく、刃先まで目が揃っているいることです。鋏の裏表が良く研いでいないと布の端や糸屑の根元まで綺麗に切れません。
 刃付の角度は切る布や糸によって異なります。薄い布や細かい糸を切る場合は、刃付の角度は寝かせて鋭くします。厚い布や太い糸に場合は少し立ててあります。
 また、刃付は細かく平に研いであることが大切です。
はさみ
剪定鋏
刈込鋏
握り鋏
羅紗切鋏
キッチン鋏
ナイフ
ハンターナイフ
和式ナイフ
味方屋(日野浦司)
ビクトリノックス
ウェンガーナイフ
アイダのナイフ
左利き刃物
左用包丁
左利き鋏
左用鎌
左用切出し・鉈
すわだのつめ切り
砥石や刃物のメンテナンス用品案内
ギフト商品案内
今月のお勧め
切り落ち
 切り終わった時の刃先の開き幅を「切り落ち」といい3mmが基本になります。
握り鋏の切り落ち

お店の紹介
お客様の声

                             参考文献:「三条鍛治の技」
                                 ▲先頭に戻る
バナー:刃物のじゅうみ HOMEお店の紹介ご注文方法商品案内
刃物について販売者表示リンク