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ポケットナイフ(ポケットツール)のできるまで
  
ポケートナイフの代表であるスイス・アーミーのの2大メーカーの一つウェンガーのナイフ製作工程です。参考にしてください。

  
ポケットナイフのできるまでNo1 ナイフの”原石”ともいえる鋼材のストックは焼く640トンにおよぶ。複数の原産国から集められた膨大な鋼材の中から、ポケットツールに最も適した鋼材を厳選。その鋼材から、160トンもの圧力で、ナイフのブレードが打ち抜かれる。
ポケットナイフのできるまでNo2 ブレードは次に熱処理工程に向かう。炉の内部では、高温から中高温、そして徐々に冷却という複雑なプロセスが自動的に行われる。いわゆるブレードの焼き入れ作業です。
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ポケットナイフのできるまでNo3 ブレードはセラミックの砥石ごと攪拌機に入れられ、じっくり回されて、ブレードに付いているバリを取り除かれる。この工程は、実に4時間にもおよぶ。
ポケットナイフのできるまでNo4 次第にブレードは完成に向かう。この工程では、ブレードの曲がりがないか丹念にチェック。シンプルな工程に見えるが、最も熟練が要求される精密な作業です。言うまでも無く、わずかな曲がりも決して見逃されることはない。
ポケットナイフのできるまでNo5 いよいよポッケトツールとしての姿を現す。ナイフの組み立ては専用のジグにブレードとライナーを積み上げていく。最後にピンで固定して完了。この工程はほとんど手作業で行われる。ちなみにライナーはスイス製のアルミニウム。
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ポケットナイフのできるまでNo6 ブレードのシャープな切れ味と美しい輝きを生み出す工程。ミラー仕上げには、数種類の研磨機と研磨剤が用いられる。この処理には、ほぼ1日におよぶ時間を費やす。
ポケットナイフのできるまでNo7 ウェンガーの証であるメタルマークを入れる。
ポケットナイフのできるまでNo8 手作業による検査の工程。28人のテスターによって、すべてのブレードが精査される。ここで、万一の不具合があった場合は、テスター自らがその場で修正を施す。
                                       
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